自動保存はこの端末・ブラウザ・サイト内だけです。ブラウザのデータ削除やURLの変更で作品を開けなくなる場合があります。別の端末への移行やバックアップにはJSONを使ってください。
同じファイルを、スマホでもPCでも。
自動保存はこの端末・ブラウザ内のみです。端末間の移動やバックアップには編集用ファイルを保存してください。STLの印刷適性はスライサーで確認してください。
iPhoneはSafariでこのサイトを開き、共有メニュー →「ホーム画面に追加」→「Webアプリとして開く」をオン(表示される場合)→「追加」。追加したアイコンから起動してください。
Androidはブラウザのメニューから「ホーム画面に追加」または「アプリをインストール」を選びます。表示名や起動方法はブラウザによって異なります。
移行前に作品をJSONで保存してください。ブラウザとホーム画面版で自動保存が別になる場合があります。追加後は「保存・書き出し」からJSONを読み込んで続きを作れます。自動同期はありません。起動時には通信や再ログインが必要になる場合があります。
「設定」の部品欄で頭・胴体・手足を追加し、部品を選んで「部品を割り当てる」でブロックをなぞります。断面編集も使えます。色が暗い部分は別の部品です。「選択部品を強調」をオフにすると本来の色で確認できます。
「保存・書き出し」で1ブロックのサイズを指定してGLBを保存。通常の左右対称配置では両側とも選択部品に所属します。左右の腕などは割り当て操作で分けてください。
Blender:ファイル → インポート → glTF 2.0。名前付きの部品ごとに読み込まれます。マテリアルプレビューで色を確認し、必要なら関節・ウェイト・アニメーションを付けて書き出します。
Unity:Package ManagerでUnity glTFast(com.unity.cloud.gltfast)など、使用バージョン対応のGLBインポーターを導入してAssetsへ追加。Unreal Engine:対応バージョンでコンテンツブラウザーからGLBをインポートします。
GLBはメートル単位・上向きY軸。全体の底面中央が原点で、部品の原点は各部品の中心です。関節位置はBlenderで調整してください。色の見え方はゲーム内の照明でも変わります。GLBの再読み込みはできないため、編集用JSONも保存してください。
B:置く / E:消す / P:塗る / V:編集・回転・移動の切り替え / I:スポイト / H:補助 / F:全体表示 / Ctrl・⌘+Z:元に戻す。上下キーでレイヤーを変更。
現在の作品は「元に戻す」で復元できます。残しておきたい場合は先にファイルへ保存してください。